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WORK

「クリスマスラブ」ときめくムービーキャンペーン

CLIENT シチズン時計株式会社

MISSION

有村架純さんを起用した20代前半女性向け腕時計ブランド「wicca」の認知獲得施策。デジタルを起点に、いかにターゲット内で拡散、話題化を促せるかがミッション。

IDEA

ターゲット最大の関心事である「恋愛」をテーマにショートムービーを展開。誰しもがキュンとなる「有村架純さんの本気の泣き顔」にフォーカスし、戦略的なPRを展開、視聴欲を刺激した。

RESULT

Webメディアのみならずテレビでも紹介される等、投資額をはるかに上回るPR効果を獲得。デジタルを中心としたムービー施策は複数シーズンで継続して成功しており、ブランド認知だけでなく、そのセールスも大きな成長を続けている。

 の関わり方

有村架純さんの魅力を例年以上に引き出すために、細部にこだわってショートムービーを作ったこと。それは、Team Activatorの密なコミュニケーションなしでは、実現しなかったかもしれない。クライアントやタレント事務所など、各々の立場でミッションやアイディアがあり、時に条件の制約や意見の衝突が発生する場合がある。しかし、コミュニケーションを密に取り、軸となる共有の「ゴール」を明確にすることで、大きく広がる施策を成功させた。

ADK STAFF

営業:青山友彦
マーケティング:松田卓也
プロデューサー:林美将

春イチバンになれ。

CLIENT はるやま商事株式会社

MISSION

乃木坂46を起用したフレッシャーズキャンペーン。これまでのはるやまのCMよりも「カッコよさ」と「強いインパクト」の両立が求められた。

IDEA

乃木坂46メンバーがメンズスーツを着用という「強いインパクト」。そして、スーツは3ピースにし、ダンスシーンがカッコよく映える工夫をした。全員にウィッグを付け徹底的に「カッコよさ」を追求した。

RESULT

YouTubeの長尺ムービーをはじめ関連動画も含めると250万回以上の再生回数を獲得。メディアでも取り上げられ認知の向上に貢献。新曲シンクロニシティはCM用に先行して解禁したことでも話題になった。

 の関わり方

良いCMを作るという共通目的の中でも、タレント事務所、クライアント、広告会社では時に意見がぶつかることもある。Team Activatorは、それぞれの立場の意図を理解し、折衷案を出すのではなく、このプロジェクトにとって何が一番いいゴールなのだろう?という視点を忘れずに全体を俯瞰して仕事を進める。だからこそ、若者に商品を広告することと同時に、タレントの新曲PRも実現するという、関係各社にとってWIN-WINとなる施策を打ち出すことができた。

ADK STAFF

営業:松岡剛彦、川又浩司、川原航平
クリエイティブ:大沢昌治、細川万里、原田堅介、怡土希帆
プロデューサー:中川可奈子

all

THE INNOVATOR

SUCCESS-HOLIC

MR./MS. IDEA

TECH-GEEK

LOGICAL MONSTER

HEART CATCHER

HYPER WOTAKU

HYBRID LEADER

TEAM ACTIVATOR